
エスケーコンピュータワールドの
高内(こうない)です。
--PR SITE--
生産管理
在庫管理
|
|
■ もっと在庫管理や生産管理の精度を上げないと!!
- 外注先、子会社、営業所、海外などの在庫は、把握できていますか?
- 在庫管理が出来ていないところはありませんか?
原油の高騰に端を発して、ガソリン価格のみならず、あらゆる物の価格が上がっていますね。
円高にもかかわらず、価格が上昇しています。
食料品だけではなく、部品、原材料価格も上がっています。
そのため、前年度は黒字だったのに、今年は赤字になる企業が増えています。
この原因は、原材料価格の高騰が大きな原因ですね。
原材料や部品、部材をなるべく使わない方法は無いのでしょうか?
やっぱり、無駄な部品や原材料を使わないようにするしかないかもしれません。
そのためには・・・
製品、仕掛品、原材料、部品など全種類の在庫について、外注先、子会社、営業所など含むあらゆる場所の在庫を正確に把握する必要があります。
そして、その在庫にもとづいて、製品の生産計画や原材料、部品の調達計画を正しく作成する必要がありますね。
余分な在庫は、持たないようにする必要があります。
より、精度をあげて、在庫管理や生産管理をする必要があります。
会社の、全種類の在庫や、あらゆる場所の在庫がきちんと把握されていますか?
もし、まだ在庫が把握されていない所があって、今から、在庫管理システムの導入を考えているなら、格安で、すぐにできる、 よい方法をお教えいたします。
それは・・・
それは、ASPサービスを使う方法です。
ASPサービスとは「アプリケションサービスプロバイダー」の略です。
ビジネス用のアプリケーションソフトをインターネットを通じてお客様へレンタルするサービスのことです。
最近では、Saasとも呼ばれています。Software as a Serviceの略です。
日本語で言うと、「ソフトウェアとしてのサービス」です。
■このASPサービスには、6つのメリットがあります。
1.システムを安く使用することができます。
あなたの会社ではサーバーの購入は、必要ではありません。
毎月、レンタル料(使用料金)を支払うことにより安価にシステムを使用することができます。
また、いつでもやめることができます。
機能は、数百万円のクライアントサーバーシステムと同等です。複数のユーザーで同時に使用することができます。
クライアントサーバーシステムとは、データベースとアプリケーションのプログラムの入った高価なサーバー(パソコン)に対して、実際に入力などをする担当者のパソコン(クライアント)からLANなどのネットワークで、システムを使用する方法です。
2.サーバーやアプリケーションソフトを管理する必要はありません。
サーバーは我が社(実際は、専門のサーバー管理会社)にあります。
データベース、プログラムは我が社が管理します。
あなたの会社では、サーバーを管理するシステム担当者は必要ではありません。
3.どこからでもシステムを使用することができます。
インターネットに繋がった環境があれば、どこからでもシステムの全機能を使用することができます。
4.専用のアプリケーションソフトは必要ではありません。
インターネットに繋がった環境があれば、どのパソコンからでもマイクロソフト社のインターネットエクスプローラーを使ってシステムを使用することができます。
5.すぐにスタートできます。
すぐにスタートできます。
データベース・在庫管理・生産管理のプログラムは、2、3日で準備することができます。
マスターデータを入力することによりすぐに在庫管理・生産管理のシステムを使用することができます。
6.システムトラブルの解決やアップグレードが容易に出来ます。
システムトラブルの解決やバージョンアップなどの機能追加は、我が社が容易におこなうことができます。
■我が社の、「在庫管理・生産管理システム(WOP:Web Operating Plan)」は、
ASP(アプリケーションサービスプロバイダー)サービスでおこなっています。
■インターネットとパソコンがあれば、すぐに、どこからでも、格安で、
在庫管理システムと生産管理システムが使用することができます。
続きを読んで欲しい人
- でも、やっぱり自社で在庫管理システムを作りたい方
- 時間がかかっても、自社にあった在庫管理システムが欲しい方
とお考えの方は、他のサイトへ移動してください。
でも
- 1日も早く、在庫管理をやりたい方
- 安く在庫管理をやりたい方
- ロット別の在庫管理をやりたい方
とお考えの方は、是非、次の在庫管理システムのページをご覧ください。
■在庫管理システムの内容は、こちらです。

この在庫管理システムは、「部品・原材料から製品まで、全保管場所の
ロット別の在庫管理が正確に簡単にできます」
■生産管理システムの内容は、こちらです。

この生産管理システムは、少ない在庫で納期を満足する
生産計画と調達計画を作ります。
「MRPU(マニュファクチュアリング リソースプランニング:生産資源計画)と
SCM(サプライチェーンマネジメント)を使用しています。」
|
|
| Last Updated12008/4/29 |
|